外構工事の業者はどう選ぶ?一条工務店で家を建てた私の7つの体験談

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目次

「庭」もこだわりたかったけど、できなかった7つの理由

【体験談1】 「外構業者」選びは、ハウスメーカー選びより難しかった!

外構業者選びは難しい
ハウスメーカーは「一条工務店」に決めた我が家ですが、ハッキリ言って、外構業者選びは苦労しました

なにしろ住宅展示場みたいに外構業者が集まっている場所があるわけではありません。

ということは、1件、1件自分で探して、訪ねて行って、話を聞いて、見積書をもらって、比較しないといけません。

ハウスメーカーなら、なんとなく「一条工務店は標準仕様が充実している」とか、「うちは木造にこだわっていて、床は全部フローリングです」とか、強みがわかりやすかったです。

それに比べて外構業者さんは、正直なところ、一体何が得意なのか、私には全く分かりませんでした

この記事は、私が外構業さんを選ぶときに苦労したことや、実際に工事をしてもらって感じたことをまとめました。

これから外構工事をする予定の方に、1つでもこの体験が、お役に立てれば幸いです。

【12/16:追記】 私と同じ一条工務店で家を建てられる方から、喜びの声もいただきました^^

外構レビュー

【体験談2】 外構工事の「予算」が当初より大幅にオーバーした!

紹介は高い

まず、一条工務店の営業担当さんが紹介してくれた提携業者さんからスタートしました。

実は、大手のハウスメーカーの場合は、たいてい自分で請け負って、下請業者に行わせるケースが多いので、一条工務店は大手にもかかわらず、自分では請け負わない珍しい会社です。

メリットは、営業担当さんの話では、一条工務店と二人三脚で作業をするので、なるほど、確かにそういう点はいいですね、と思って見積りをお願いしたのですが・・・。

どうも紹介してくれる業者さんの見積りが高いんです。

あれ、おかしいな。

ん?

いや、そもそも見積りが高いだけじゃなくて、これて、当初の見積りが少ないんじゃないか?

当初の見積書には、外構工事の費用も入ってますよね。

資金計画の1つとして、家はもちろん、外構工事とか諸費用も入れてくれているのですが、我が家の場合、その金額が130万円(カーポート含む)でした。

・・・まあ、そんなものかな、と当初思っていたのですが、紹介された外構業者さんに希望を伝えて見積りを出してもらったら、200万円に。

あれ、おかしいな。

なんで130万円が200万円になるの!?

当初の計画の中で、外構工事はわからなかったので、130万円くらいなのかなあ、と思って進めていました。

・・・いましたが、カーポートを入れたいと言ったところ、それ以外はそんなに要望を出していないのに、全部で200万円ですね、という見積書がやってきました。

家の打合せの方はどんどん進んでいたので、今さら70万円アップなんて簡単にできるものではありません。

冗談じゃない、と思って、他の外構業者さんを探す旅が始まりました。

【体験談3】 土日に車で外構業者さんを訪ねるのは疲れる!

土日に車で

インターネットで「外構 地域名」とか「エクステリア 地域名」で検索して、上から順番にホームページを見ていきます。

ホームページといっても、う~ん、なんか簡単なものが多いですよね。

パッと見て、実際に工事した写真が多いホームページはいいんですけど、なんか「〇〇造園」とか書いてあって、和風の庭とかが得意なのかな、松とかあるし、とよくわかりません。

そもそも、「外構業者」って言葉自体が検索キーワードとしてよくないのか?

それでも、洋風で、なんとなくイメージした外構工事をしている業者さんに、土日に妻と車で1件1件行くことにしました。

結果的に、家から30分くらいのところで決めたわけですが、雨の日もあれば、高速道路を使って行ったところもありました。

・・・家の打ち合わせも並行してやっていたので、大変でした。

【体験談4】 ハウスメーカーのような貴重なブログ情報が全然ない!

ブログ情報がない

このとき、本当に一条工務店のブロガーさんって、ありがたいんだなあ、と痛感しました。

外構工事の場合、ブログの情報が一切ないんですよね。。。

ハウスメーカーに関する貴重なブログ情報は、信頼性が高くて、それを頼りにしたらうまくいったことがたくさんあったので、外構工事も失敗したくない!ブログの情報はないかな、と探したんですね。

・・・なかったですね。

口コミサイトもたくさん探しましたが、1つ見つかればいい方で、その意見もなんとも中途半端です。

でも、外構工事の費用は100万円~300万円くらい、それこそ車が買えるほどの大きな買い物ですよ。

情報が全然ないんです。。。

これは参りました。

【体験談5】 相手はプロ、私たちは素人!

外構業者選び

さて、当たり前ですが、外構業者さんはプロです。

私たちみたいな素人が行っても、何を基準にして良し悪しを選べばいいのか、よくわかりません

「今はこういうのがトレンドなんですよ」と言われても、「へえ」としかいいようがありません。

だんだん話しているうちに、その日のうちに契約してしまいかけたこともありました。

また、他の外構業者さんのところにも行っていると言うと、「ああ、あそこは〇〇がちょっと、微妙かもしれませんね」とかネガティブキャンペーンをはじめました。

3件目、4件目になってくると、正直、気持ちも身体も疲れてしまいました。

【体験談6】 見積書の比較方法がわからない!

見積り比較

そうやって、なんとか3件くらいにしぼったのですが、見積書を3枚並べながら、困ったことに気づきました。

  • A社:170万円
  • B社:190万円
  • C社:210万円

う~ん。

みんな金額がバラバラなんですよね・・・。

A社とC社は40万円も差があります。

もちろん、安い方がいいのですが、逆に安すぎて、手抜き工事をされても困ります。

でも、なんでこんなに安いんですか?とA社に聞くと、他の外構業者さんに見積もりをしていると知られるしなあ・・・。

なぜA社が安いのか、B社やC社に聞くわけにもいかないしなあ・・・。

結果的にどうしたかというと、真ん中の金額のB社にお願いすることにしました。

C社は210万円で、それならそもそも一条工務店の提携業者(200万円で見積り)でいいじゃないですか。

B社は、一条工務店の提携業者よりは10万円安かったのですが・・・実際にお願いした結果、困ったことが起きました。

【体験7】 ハウスメーカーと外構業者の間で板ばさみに!

板挟み

当たり前といえば、当たり前なのですが、一条工務店の提携業者を断ったので、一条工務店と外構業者さんの間には、私たちが立つことになります。

そうはいっても、私たち、素人ですから、外構業者さんに、「とりあえず、一条工務店の〇〇さんに連絡してやってください」と言ったのですが、結果的に、一条工務店と外構業者が連絡ミスでちょっとトラブった部分がありました。

一条工務店側としては、別に自分たちの提携業者でもないし、という思いもあったかと思いますが、ここは丁寧に対応いただいて、事なきを得ました(逆に迷惑をかけてしまいました・・・)。

本当は施主と外構業者の間でやり取りすることなんですよね。

でも、そんなの、難しいですよ・・・。

板挟みになってしまっても、どうしようもないですからね。

あんまり体験したくないことでした。

もし、外構業者選びを「サポートしてくれる人」がいるとしたら?

私たちが外構業者で困っていたときから4年が経ちました。

正直、家づくりからは少し離れてしまったのですが、あるとき、クラッソーネという会社が行っている「エクステリアの匠」というサービスを知り合いから教えてもらって、私は驚きました。

エクステリアの匠

出典:クラッソーネ「エクステリアの匠」公式サイト

最初は、単に外構業者を何社か紹介してくれるサービスなのかな、と思っていました。

実際、インターネットで検索しているときも、そういうサービスはあったのですが、たぶん、電話がじゃんじゃんかかってくるんだろうなあ、と思って、やめたんですね。

しかし、実際には違っていて、外構業者を選ぶときから工事が完了するまで、ずっとサポートしてくれるサービスだったんです。

とても興味があったのと、もし、良いサービスなら、ぜひ同じ家づくりというか、庭づくりを先にやって体験した自分が何か伝えられるのではないかと思って、運営会社の株式会社クラッソーネ 代表取締役社長の川口哲平さんに、お話をうかがうことができたので、その様子をご紹介します。

会社訪問

ちなみに、代表の川口さんもこの中に写っていることに今気づきました(笑)

エクステリアの匠2

【解決策1】 「外構業者」選びはハウスメーカー選びより難しいから、あらかじめ、3社まで選んでもらおう!

3社選定

某月某日。愛知県名古屋市。クラッソーネ本社。

私「川口さん、今日は貴重なお時間をいただき、ありがとうございます。早速なんですが、東京じゃなくて名古屋なんですね」

川口さん「もともと創業が名古屋なので。でも、確かに、お客様と連絡を取る際に『名古屋の会社なんですか、、、それならお断りします』という声をいただくこともありますね。でも、『名古屋の会社ですが、全国に提携業者が約1000社存在していて、どこでも全国的なサポートができます』とお伝えしています」

私「え? 全国ですか? 北海道でも? 沖縄でも?」

川口さん「もちろん、北海道から沖縄までサポートさせていただいています」

私「すごいですね! でも、エクステリアの匠って、引越しの一括見積りサイトみたいなものなんですか?」

川口さん「エクステリアの匠は確かに複数の業者さんをご紹介するマッチングサービスですが、お客様からヒアリングをして、それをもとにマッチした提携業者さんを3社ご紹介しています」

私「ヒアリングっていうのは、具体的にはどういうことですか?」

川口さん「だいたいうちでは、最初に20分くらいこちらからお電話をさせていただいて、どういうエクステリアをご希望なのかをしっかりとヒアリングさせていただいています」

私「へえ~」

川口さん「その上で、例えば、カーポートをつけたいけど予算的に厳しいなら、カーポートは安く仕入れることができる業者さんとか、総合的になんでもできる業者さんとか、得意分野に応じて、マッチングをさせていただいています」

私「え!? 得意分野がみなさん違うんですか!?

川口さん「そうなんですよ」

私「お医者さんみたいに内科とか耳鼻科とか、私は心臓の手術が得意とかってことですか?」

川口さん「そうですね(笑) みなさんは『お医者さん』とひとくくりに見るかもしれませんが、外構工事も同様に、全然違うんですよ」

【解決策2】 ハウスメーカーの提携業者は高いから、しっかりと安くできる業者を紹介してもらおう!

適正価格

私「どういう方がエクステリアの匠を利用されるんですか?」

川口さん「もともと解体工事の匠というサービスをはじめてから、エクステリアの匠をはじめてますが、やはりハウスメーカーの提携業者さんの見積りが高いと思っている方の利用は多いですね」

私「やっぱり高いんですか・・・」

川口さん「自分の下請け業者にやらせている場合でも、紹介料が入っている分、価格に上乗せされていますね」

私「でも、エクステリアの匠もご紹介するからには、同じように紹介料をもらうんじゃないですか?」

川口さん「確かにそうですね。ただ、うちの場合はコンサル料として、業者さんから6%相当をいただいています」

私「6%? 私、相場がよくわからないんですが、それって安いんですか?」

川口さん「一般的なハウスメーカーなら30%前後、一括見積サイトなら10%~15%ですね」

私「30%!? なんですか、それ。そう考えると、エクステリアの匠の6%は、本当にギリギリのところですね」

川口さん「そうですね(笑) ただ、おかげさまでその分、業者の方にも利用していただきやすい料金設定になっています」

私「なるほど、それなら会社にとっても広告宣伝費として他に費用を払うよりも効率がいいから、紹介料が価格に上乗せされているって感じじゃないですね」

川口さん「そうですね。私たちを経由していただくことで、仕事に結びつけやすくなる面もありますからね」

私「それにしても、当初の見積りから大幅に増えて困りました」

川口さん「私も一条工務店さんじゃないですが、ハウスメーカー出身です。どうしても外構工事は資金計画の中で予算がオーバーすると、削られてあきらめたりすることもあるので、あんまりあてにならないんですね

私「確かに、カーポートやめようかと本気で悩みました・・・」

川口さん「だから私も、ハウスメーカーをやめて、こうやって独立していますが、そういう部分をなんとかして、悩んでいている方をサポートしたいという気持ちもあったんです」

私「私も川口さんに4年前に出会いたかったです・・・(涙)」

【解決策3】 車で外構業者さんをたくさん訪ねるのは疲れるので、事前に3社にしぼられると楽!

ソムリエ

私「正直、1件1件回ったのは疲れました。結局、たくさん見るつもりでしたが、だんだんわけがわからなくなってくるので、最後は3社に絞って、決めました。エクステリアの匠でも、ヒアリングの結果、3社にしぼってくれるのですが、何か理由があるんですか?」

川口さん「2社だと選択肢は少ないし、4社だと逆に選ぶには多いからですね。3社からだと自分でも選んだ!と思える数だと思います」

私「確かに、選ぶにはちょうどよい数ですね」

川口さん「それから、3社にこだわる理由がもう1つあります。実は、エクステリアの匠がお客様にとって良いサービスであるためには、私たちの提携業者さんたちにも魅力を提供できないといけません

私「どういうことですか?」

川口さん「例えば、1度に6~8社というような紹介数だと、どうしても1社あたりの成約率が下がりますよね。そうすると、良い業者さんほど真面目に取り組んでも割に合わないと、離れていってしまう可能性が高いです」

私「なるほど! 3社なら成約率はぐっと上がりますね」

川口さん「そうなんです。3社というのは、お客様にとって良いサービスであり続けるための工夫でもあります」

私「そういえば、割と、ホームページとかあんまり参考にならなかったんですが、そんなものなんですか?」

川口さん「中には、ホームページをお持ちではない方もいらっしゃいますね。私たちは、そういう方も含めてマッチングできます」

私「どうしてホームページにあんまり力を入れていないんですか?」

川口さん「やはり、紹介が結構多いというのもありますね」

【解決策4】 ハウスメーカーと違ってブログ情報が皆無なので、1人で悩まずプロに相談しましょう!

プロに相談

川口さん「neronaさんは、一条工務店で建てられたんですね」

私「そうなんです」

川口さん「一条工務店のブロガーさんは、なんかたくさんいらっしゃってすごいですよね」

私「あ、ご存じなんですね。私も他のハウスメーカーさんと違うのでびっくりしますが、こだわり派が多いんでしょうね」

川口さん「確かに、拝見しているとそんな感じがしますね」

私「家はもちろんこだわってるんですが、ブログまでこだわってる方が多いです(笑)」

川口さん「なるほど(笑)」

私「でも、外構工事の場合は、ハウスメーカーのようにブロガーさんもあんまり記事を書いてくれないし、書いても知りたい情報が載っていないというか、業者さんの情報なんて全くないので、プロに相談できるのはいいですね」

川口さん「そうですね。ふつうのマッチングサイトと違うのは、コンサルティングという形で、工事前から工事が終わるところまで、サポートさせていただく点にありますね」

エクステリアの匠

【解決策5】 相手はプロ、私たちは素人だから、最初から最後までプロを味方に!

プロに相談2

私「え? 工事が終わるところまでサポートがあるんですか? だって、一括見積とかだと、業者さんを紹介したら後は放置じゃないですか」

川口さん「放置ですね。・・・でも、それだと意味がないと思って、工事完了まで無料でサポートしています

私「はあ~。ちょっと想像してたのと全然違っていてびっくりしました」

川口さん「ぜひ、neronaさんのブログでもご紹介ください(笑)」

【解決策6】 見積書も本当に比較するためのアドバイスをもらおう!

私「あ、1つ聞きたかったんですけど、私のときはこんな感じで見積りをもらったんですね」

  • A社:170万円
  • B社:190万円
  • C社:210万円

私「こういうときって、どうやって比較したらよかったんでしょう・・・」

川口さん「3社をご紹介して、それぞれから見積書を出していただくのですが、実は、それをうちのスタッフがプランと一緒に内容や条件を比較検討します」

私「あ、それはいいですね」

川口さん「例えば、こういうことがあります」

といって、川口さん自ら、ホワイトボードに自ら絵を描いて説明していただく。

川口さん「A社170万円、B社190万円、C社210万円ですね。最も安いA社さんで前向きに進めたいとお客様からご要望いただいたので、見積書の詳細を比較したところ、A社の見積内容から土を移動する費用が抜けていることが分かりました」

私「なるほど」

川口さん「お客様のスケジュール上、A社に変更見積りを依頼する時間がなかったので、エクステリアの匠が土の移動にかかる予想金額を算出したところ、結果は30万円でした」

私「うわ! 結構しますね」

川口さん「そうすると、同条件で3社を比較すると、実は、A社200万円(170万円+30万円)、B社190万円、C社210万円だったんですね。お客様に状況をお伝えしたところ、最終的にB社に依頼することになりました」

見積り比較アドバイス

私「なるほど!」

川口さん「こうやって、同じ条件に引き直して、見積りの金額をそろえてあげないと、本当の比較はできません

私「ああ、確かにそうですね。でも、そんなの素人の私にはさっぱりわかりませんね」

川口さん「だからこそ、私たちは、こういうアドバイスをしたいんですね」

【解決策7】 外構業者とトラブっても第三者の意見を出してくれる!

プロに相談3

私「ええっと、工事完了まだサポートってことでしたが、外構業者さんと施主がトラブったりとか、ありますよね」

川口さん「そうですね。そういう場合は、私どもの顧問弁護士に相談して、こういう場合は、こうなりますよ、というように、第三者の立場から、意見を出すこともあります」

私「弁護士さんなんて気軽に相談できないから、そういうのは助かりますね」

最後に:自分たちが思い描いた『暮らし』を作ろう!

私「お忙しい中、1時間以上のお時間をいただいて、ありがとうございました」

川口さん「こちらこそ、ありがとうございました」

私「そういえば、『クラッソーネ』という会社名の由来を聞くのを忘れていました」

川口さん「クラッソーネという会社名の語源は、『楽しく暮らそうね』という日本語からきています。私もハウスメーカーで営業していて思ったのは、日本というのは、『家』は立派なんですが、一方で『庭』が貧弱だったりするんですね」

私「ああ、確かに、家はハウスメーカーの方で決まっていきますが、庭の方は、予算の都合で結構削られたり後回しになったりしますものね」

川口さん「そうなんですね。でも、家と庭、両方合わせて自分たちが思い描いた『暮らし』を作っていただきたいという思いもあって、私は独立して、この会社を創業しました」

夢の家と庭

私「ああ、それ、わかります。私たちがほしいのは、器じゃなくて、そこにある暮らしですものね」

川口さん「そうなんです。その中で、どんなハウスメーカーさんで建てられるとしても、エクステリアの匠を使っていただいて、自分と家族が思い描いている外構工事をぜひやっていただきたいと思っています」

そんなわけで、実際には、他にもいろいろなお話を聞くことができたのですが、住宅業界を変えていくんだという熱い想いをうかがうことができました。

外構工事で悩む前に、エクステリアの匠という選択肢を!

ここまでお読みいただき、本当にありがとうございました。

お待たせしました。

「エクステリアの匠」の公式サイトの入り口はこちらです。

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【12/16:追記】 私と同じ一条工務店で家を建てられる方から、喜びの声もいただきました^^

外構レビュー

(参考)解体工事も「匠」にお任せ!?

また、クラッソーネさんは、解体工事のマッチングサービスから事業をスタートしているので、家を建てるために、現在ある中古住宅を解体したいという方は、同じシリーズの「解体工事の匠」をチェックしてみください。

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